チェコのおうち

〜チェコ人旦那&息子と、プラハでゆるりと生活中〜
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チェコで結婚 挙式当日レポ☆ 〜後半、食事会〜

結婚式当日のレポ続き。

さて!式場から徒歩3分のホテルのレストランで、昼食会です。

レストランの入り口では、、、
チェコ結婚式の習慣、「一緒に掃除」です!
(この名前は今私が付けたんですが。。。)
レストランスタッフの方が、白いお皿を地面に落として、
ぱりーんと割ります。
そしておもむろに手渡される、ちりとりとほうき。
そう、それを使って夫婦で協力して割れたお皿をお掃除します!
一緒に力を合わせてものごとを解決して行く、ということかな?
ある意味、これがチェコでいう「夫婦初めての共同作業」ですね〜
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お皿は綺麗に5、6ピースに割れましたので、片付けやすかったです。
「記念に持ってかえって下さい。破片をひとつ選んで。」
と言われたので、じゃ、この小さいの。と指定しましたが、
「じゃ包んでおきます〜」と持ち去られたまま、結局受け取らなかった。。笑
忘れられたのかな・・・笑
まあ私たちも、大分後で思い出したので、もう問い合わせても無いでしょうね。
ちょっと残念なことをしました。。

レストランは、上品でとてもいい感じ~!
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机の上には、ピンクのバラの飾り。花びらも散らされていて、綺麗~♪
また、メニューにはピンクのリボンがかけられています。
このカラー指定は、マルのお母さんがレストランの方と打ち合わせて
指定してくれたもの♪
ブーケとブートニアの色に合ってて、とても嬉しい~綺麗です♪
↑の色を、知って知らずかわからないのですが、
マルのお母さんにも「この子にはピンク!」と認識してもらっているのが
なんかうれしい。
そういえばお家に準備してくれていたスリッパも、ピンクだった^^

マルの挨拶と、乾杯の音頭。
普段見ない感じのマルの姿。スピーチに緊張しつつも、楽しそう&嬉しそう。^^
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「Na zdraví!!」(乾杯!!)

乾杯のあとは、もうひとつのチェコ結婚式の習慣「一緒にお食事」!
ここでもスタッフの方々は手慣れた様子で、さくさく準備してくださいます。
大きな白い布に包まって、新婦が新郎にスープを飲ませてあげます。
これも同じような意味ですかね。
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新婦が飲ませる、ということが、
新婦が新郎の食を、ひいては生活を支えてゆくということに繋がるようで。
日本の「ファーストバイト」みたいな感じですね。
スープはコンソメで、小さい水餃子?みたいなのが入ってました。
ある程度飲んで、儀式は終わり。
その後はもちろん皆にも普通にサーブされました。わたしも自分で飲みました。

メインは自分で選ぶことができました。
鴨のグリル、チキンのフライ、豚のソテー。。やっぱり肉オンリー。笑
鴨を頂きました。やわらかくて美味しい~!そして、でかい。
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付け合わせはやっぱりクネドーリキ。

チェコのレストランの常に違わず、サーブはと~ってもゆっくり。
食べて、しばらく待って、まだかな~~って気になり出して、
もうちょっと待ってようやく来る、みたいなスピード感。
お酒を飲みながらを基本にしてるからかな?
うちら新郎新婦はお酒はほとんど飲まないので、
ご飯が食べたくて仕方が無いのです。笑

メインのあとは、ウェディングケーキ♪
チェコでもやっぱり、二人で入刀が習慣♪
なんか、おもったより固くて、マルがぐぐっと力を入れてくれてやっと
ナイフが降りた感じ。(上の写真でも、ちょっとその雰囲気出てますね^^;)
多分ですが、ケーキの上に飾られてた生の花の茎部分に
ナイフを当ててたからかもしれません。。
まぁ、ケーキもアイシングゴテゴテだったので、ダブルで固かったね^^;
ちょっと甘すぎるアイシング、、、
チェコのスイーツは日本人の口にあう味なのに、これは一体どうしたことか。笑
でも中のスポンジ+クリームはちょうどいい感じ♪

最後にサーブされたのは、これぞチェコの結婚式のお菓子「コラーチュカ」。
小さい、素朴な甘いパンという感じ。
中身は、甘いカッテージチーズのもの、クルミのもの、ケシの実ペーストのものの
3種類がありました。


そんなこんなで、ゆ~っくりとした食事と歓談のひととき。
証人になってくれた二人や、マルの従兄弟、また、お母さんの友人の娘さんなど、
20代前後のみなさんは、英語が出来るのでちょこちょこっと会話することが出来ました。
が、やっぱり、チェコ語・・・
話せないのが、ひじょ〜〜に、歯がゆかったです><
最後に、集合写真やグループ写真を撮って、終わりです☆


そうそう、非常に時間を持て余した食事中のインターバルに、
日本からの「引き出物」を皆さんにお配りしました。
(マルのお母さんにもあげたので、厳密な引き出物ではないのですが。。気持ちの問題です^^)
漆ぬりの小物入れ、手作りのこんぺいとう、黒豆のグラッセ、日本茶のティーパックの
セットをお渡ししました。
日本にいるときから、母と一緒にどれにしよう~っとずっと悩んで選んだ
自信の一品ばかりです。
さらに、日本茶の入れ方と、簡単な説明書きを私が小さなリーフレットにして
一緒にプレゼント♪
知らない間に、カメラマンさんが撮ってくれた写真がこちら♪
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はい、熨斗が上下さかさまです。笑
そうですよね、わからないですよね、、、
チェコで式を挙げたという、お茶目な感じが出ていて私は好きですよ!この写真。
日本ではありえない感が素敵です。
確かに、リボンの結び目だけを見ると、こう置きたくもなるかもしれません・・・!

あまったケーキと、コラーチュかを箱に包んで頂いて、
タクシーでマルの実家へ帰りました。
一晩ここで泊まって、翌日プラハに戻ります。

お家に帰ってから、皆から頂いたカード、プレゼントを全部一緒に開いて見ました。
カードを送る習慣があるようで、
みなさん、とてもカワイイカード(結婚を祝う素敵な言葉が書かれている♪)に
一言、手書きのメッセージを足して、というスタイル。
そして、カードやプレゼントに、お祝い金を忍ばせておくというのも、
そういう習慣だそうです。
日本で言う祝儀のような感じでしょうか?
でも、お返しは特にしないそうです。
頑張って、日本語でメッセージを書いてくれた方もいらっしゃって
そんな心遣いが、本当に嬉しく思いました♪
プレゼントは、実際に使えるものもあり、飾るものもありです。^^
どれもこれも、送ってくれた方の気持ちが伝わって来てとても素敵でした。

以上、結婚式の当日レポでした!!
割と、チェコの習慣はきっちり取り入れていましたね。

本当に笑顔がいっぱいの、楽しい一日でした。
これからも毎日、この日以上の楽しい日々が続くことを思うと
とてもわくわくしてきます。

さあ〜〜、いよいよチェコの生活が本格的に始まります〜!
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チェコで結婚 挙式当日レポ☆ 〜前半、前日準備から挙式まで〜

1月18日、挙式いたしました!!
その後の色々なことも一息つきましたので、
ようやく落ち着いてブログが書ける様になりました^^;

ええ、結婚
ついに、やっと!、という感じです。
楽しくアットホームな式と昼食会となり、
来てくれた皆さんとの距離も近く本当に幸せな一日でした。
色々煩雑な(書類の)準備がありましたが
それもすべて報われたような気がします♪
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母が作ってくれたブーケ♪大好きな白とピンクのバラがかわいい♪
日本から持って来ました!

*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*

1月17日前日から、挙式をするブルノ入り。
今回は、チェコの習慣をがっちり取り入れた挙式の順序で進めました。
花嫁と花婿は、挙式の日、祭壇で初めて、会うというのが
伝統的なスタイルだそうなので
私は母と二人で前日ホテルに泊まり、彼は実家の方に泊まりました。
夜は早めに寝たのですが、緊張か落ち着かなさからか、
翌朝は午前5時頃に目が覚めました。。
といっても、彼の実家にワンピースや靴などを置いていましたので、
あまり準備は進められず。。
午前9時頃、彼にその辺のアイテムをホテルに持って来てもらいました。
ロビーで待っててもらい、急いで着替えてヘアメイクもして、
彼にこちらの荷物を渡しました。
その受け渡しは、勿論母にしてもらいました。
なんせ、会っちゃだめだそうなので!

チェックアウトは12時。
式は14時半なので、14時会場到着。
といっても、ホテルから徒歩5分のところですので
時間が余りまくります。。。
せっかくなので母をブルノ観光させてあげたいところですが、
結局、ホテルのロビーでお茶をしていました。。
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どこいくー?と言ってる間、考えるのがめんどくさくなって
(私も母も筋金入りの優柔不断!)
あやうくマックで時間つぶしになるところでした。
結婚式の日にマックはちょっと、雰囲気ないねえ。。。^^;


*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*

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14時会場入り。
市役所のセレモニーセンターですが、とても綺麗な、雰囲気のあるところでした。
と!会場の入り口にいきなり彼と彼のお母さんを発見!!
会っちゃダメ、といわれていたので、そのままいってもいいかどうか
わからずなんとなく反射的に壁に隠れて、LINEで聞いてみようとしました。笑
が、母「あ、こっちきたよ~」
「え・・!!会っちゃダメなんじゃ、ちょとまて・・・」
あたふたする私・・・しかし、なんか、もういいそうです。
わたしのあたふたタイムを返してー笑
マルは、私の母が作ったブートニアをちゃんと付けててくれてました。
とても似合っていて、母も私も満足♪

そしてうちの母と、彼の母の初、ご対面!!!
どちらも自分の国の言葉しかわらないので、
マルが一生懸命通訳してくれました。
でも、お母さん同士、なかなかウマが会うような雰囲気でナイスです。笑

それでからは、一緒に会場に入りました。
ひとまずコート等を預けて、ロビーのようなところで待っていました。
彼は、もう一度入り口の方へゆき、来てくれる人を出迎えに行きました。
わたしとお母さんは、取り残されて。。笑

市役所のセレモニーホールなので、
本当に法律として婚姻を成立させることが第一の目的の場所です。
なので、本会場では30分刻みで結婚式が執り行われています。
わたしがロビーに入ったのは、14時前だったので、
わたしの前の前のカップルが挙式をしていて、
オルガンの生演奏がジャジャーーーンと鳴り響いていました。
ロビーのひとつ奥のラウンジでは、わたしのひとつ前のカップルが
そわそわして待っていました。
そのは、白いワンピースに、白い女優帽、白い花束で
シンプルでかわいらしい感じでした。
そわそわ歩き回ってるところが、可愛いなあと思ってみてました。^^

そんなこんなで、いざ式の雰囲気を間近に感じ始めると、
ああいよいよ私も、ついに結婚するんだ!という
気持ちが高まって来ました。

そうこうしているうちに、わたしたちの挙式に立ち会いに来て下さった
みなさんがゾクゾクと到着しました!
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彼や彼の母の知り合いばかりなので、私は誰かな~という感じで
見ていたのですが、
最初にあ、と気付いたのは、通訳の方でした。
外国人(=私)との結婚なので、法的な資格をもった通訳の立ち会いが必要です。
そのために、彼の母がちゃんと探して依頼してくれた、
れっきとした資格のある通訳の方です。
笑顔がチャーミングで親切な女性の方で、
前にお会いしたときもとても感じの良い方だったので、安心しました。
挨拶をしていると、彼女は役場の人に準備の為に呼ばれてゆきましたので
またふたりぼっちに。笑

その次に会ったのは、
私の『証人』になってくれる、マルの幼なじみの男性です。
結婚式には、証人が花婿花嫁それぞれに必要です。
一般的に、友人に頼むということですが、
私にはまだそんなことを頼める日本人の知り合いはいなかったので
彼の友人にお願い致しました。)
日本人とのハーフということで、すこーしだけ日本語を喋られます。
とっても優しく、配慮してくれる、ジェントルマンで、
私も母も安心しました。何よりも、ほんのすこしでも
日本語を喋ってくれるというだけで、なんて心強いことか。笑

その次には、彼の『証人』になってくれる、こちらもマルの幼なじみの女性です。
私は、前述の男性も、こちらの女性もFACEBOOKのつながりで
顔を見ていたので、一目見ればこの人だと分かりました。
いざ対面してみると、相手の人柄がぐんぐん伝わって来て、とても安心しました☆
女性は旦那さんと来てくれていました。
とても明るくて、優しくて、素敵なレディです!!
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また、おじいちゃん、おばあちゃん、
お母さんの妹さんご一家と、去年のクリスマスに会った皆さんも
勿論きてくれました♪
こちらのみんなは知った顔なので、会えるだけでほっと気持ちが落ち着きました♪

他にも、彼の小学校からの友達や、その家族、
彼の母の友人たちなどが来てくれて、
初めて会った人には、マルが紹介してくれたので挨拶ができました♪
皆本当に笑顔が素敵で、心のあったかいのが伝わって来ました。
マルはこういう人たちに囲まれて、育ったんだなあ、なるほど、と
今更ながらですが、妙に納得しちゃいました。

さて!そんなこんなで、わたしたちの前のカップルの
挙式が始まりました!
わたしたちは、控え室のようなところでスタンバイし、
役所の方に説明を受けます。
が、チェコ語。
マルとは離れて並んでいましたので、私は聞いていないも同然です。笑
私と一緒に会場に入場してくださる、
彼の母の友達の旦那さん(長ッ)がリードしてくれるから、と
マルから聞いていましたので、お任せすることにしました。。

唐突にさあ入場!となりました!
ワーグナーの『ローエングリン』の「婚礼の合唱」で入場。
ドキドキ。。。
会場はこじんまりとしたコンサートホールのような感じですが、
とてもクラシックな雰囲気で、素敵でした。
見守って下さるみんなの間を通っている時、
ああああーー結婚式だーーーー!という気持ちが最高に高まり
思わずニヤニヤ。変な顔をしていたと思います。
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ニヤニヤ?

マルのところへ晴れて到着し、
市役所の方が、進行して下さいました。
ここでは、先ほどの通訳の女性が一文ずつ日本語に訳してくれましたので
しっかり内容をとることが出来ました。
そのときに読まれた、「ひとこと」があったのですが、
とても良い内容で、後から母と話していても同感だったようです。
まあ、要約すると、よく二人で話し合って愛をもってやっていきなさい、
ということですが。
私が心に残ったのは「これからは、わたしという言葉は
わたしたち、という言葉に代えなければなりません。」
という一文です。
そうだなあ、わたしはもはや、ひとりではなくて、
ふたりで一つなんだな、という嬉しさと責任、新しいアイデンティティというか
そういうものを理解することが出来ました。

結婚の宣言で、「あなたの意志でこの婚姻をしますか?」と聞かれた時、
「はい」ではなく
チェコ語で「Ano.」と答えました。
マルのご家族や、みんなにわたしの気持ちを直で伝えるために、
ここはぜひチェコ語で!と思いましたので。
通訳の方が、「あ、分かりましたね。じゃ続きどうぞ」という感じで、
通訳をせず市役所の方にパスしてくださり、
そういうほほえましい状況で、会場はなんだか和やかな雰囲気になりました。
簡単なことですが、気持ちが伝わったようでとても嬉しかったです。

指輪交換、誓いのキスのあと、婚姻の書類にサインをしました。
ところでこちらでは、サインというと、「ファミリーネームの筆記体」が基本なんですね。
日本はどちらかというと、フルネームじゃないですか・・・ね?
というか、ハンコですよね。そこがまた文化の違いです。
そう、この時初めて、新しい姓を書きました。
なんか書き慣れてなくて、綴りに自信が無かったので、
いつもと違って弱い筆圧でさらりと書いてしまいましたよ。。^^;
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私の後、マル、そして証人の二人もサインをします。
このサインを以て、結婚の契約が完了したということになります!

その後、皆さんから祝福を受け、退場です。
退場は、夫婦で足並みを揃えて出ます。
彼が、右足からね、と小さい声で言ってくれたので
その通りにするのですが、急に足並みを揃えて歩くとか、
にわかに緊張してガチガチな歩き方になっちゃいました。笑

会場を出たら、ほっと一息〜〜
ついに結婚したんだー!という達成感と、安堵感、
色んなハッピーな思いが一気に実感となって表れて来て、
本当に嬉しかったです。

その後は、集合写真を撮り、親族と近しい人と一緒に昼食会へ向かいます〜
ひとまず、前半はココまで!
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チェコ人彼と私の出会い。その1

「チェコ人の彼マルティンと、私がどのように出会って
その後付き合うまでになったのか。」
について書きたいと思います。
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↑プラハ

第一回「出会ったキッカケ。」

ドレス試着

昨日は、ウェディングドレスを見に行って来ました。
挙式は来年、チェコでする予定ですが、
今回ドレスを見に行った目的は、
・母が見てみたい
・どんなドレスが似合うのかチェック
・おおよその見積もりを確認
という感じで、日本で借りるか、買うか、向こうで借りるか買うか、
まだ未決定のままですが。。。
ひとまず、楽しんで来ました★

ゼクシィなび梅田店に行き、
お手軽価格でレンタル、オリジナルオーダーをしてもらえるドレス店を
紹介いただきました。
そのうちの二つ、回りました。

片方は、ドレス一律60,000円、+送料往復4,000円。
その他、店内にある小物はなんでも貸してあげるよという
親しみあふれるおじいちゃん店主のショップ。

もう片方は、ドレスは一番リーズナブルなラインで、だいたい100,000円、+送料。
こちらも、小物合わせはなんでも選んでOK。
ハワイにも支店があり、海外挙式の対応ノウハウバッチリなショップ。

まるに聞いたところ、そんなにチェコで準備するのと変わらない値段、、だそうで。

まずは自分の好みを固める為に試着しに行ったのですが、
いいなあと思ったものを着たい・・・向こうに行って時間があまりない中で
妥協してしまうのもなあ・・・という気持ちに傾いて来てしまいました・・!
トライアル恐るべし・・・

今回の場合は、私が挙式よりかなり前に渡チェコし、
その後もずっと向こうに滞在することになります!
そこで、ショップさんの提案は、
・日本にいる間にサイズ合わせまで済ませる。
・挙式数日前にチェコに来る親にドレスを持って来てもらう。
・挙式後また親に持ち帰ってもらう。
という感じで、全くおとーさんおかーさんお手伝いヨロシク状態
なんですが、それはまあよくあるパターンだそうです。

まだ何も、どれにするとかは決めてはないのですが、
デザインを絞って再度訪問してきたいと思います★

2013-09-06ドレス
やっぱトレーンはある程度付いている方がかわいいなと。
ここまでくるとちょっと歩きづらいですが。。かわいい!
プロフィール

SAJAKA

Author:SAJAKA
チェコのプラハ在住、フリーランスのグラフィックデザイナー。
2013年12月にチェコ入り→2014年1月にチェコ人と結婚し、新しいコト尽くめの中、ゆるりゆるりと毎日を楽しむ。2016年6月長男誕生。

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